自分流SNSの使い分け


 2016年3月6日   2016年08月16日   IT   3分(1661文字)   126回    
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最初に

SNSの数はどんどん増えていき、今や膨大な数になりました

でも、使用用途が少しかぶるものや、なんのSNSなのか全く分からないものまで、様々なものがあると思います

ここでは自分がある程度使い方を把握したSNSをどういう使い分けをしているのかを紹介したいと思います

一覧

Twitter

130文字の制約ありで、日記を書くのには向かない
Twitterで有名な言葉「なう」が示しているように、今その時の現状を細かく投稿するツール

地震などの情報は地震速報よりもはやく手に入れることができるし、トレンドが何かも把握しやすい

Facebook

顔本、名前の通り、ネット特有の匿名や二次元アイコンなどを使用せず、ほとんどの人が実名&本人アイコンを使用している

これは、ネットで仲間を見つけたりするというよりも、どっちかというと既にリアルで知り合いの人と繋がる道具として使うことが多い

公開範囲設定が複雑で、設定をミスると個人情報が駄々漏れになる
SNSとしての機能は多分一番備わっているのでは無いかと思われる

Tumblr

高性能なblogという感じ
普通の無料ブログツールよりオリジナルティあふれるデザインのサイトを作成できる

独自ドメイン、Google広告収入などができて、有料サーバーで建てる本格的なホームページと似たようなことをすることが可能

またSNSとしての機能も十分備わっている

Instagram

写真に特化し、さらに無駄な機能を一切持たない非常にシンプルなSNS

だが、タグ付けし易いなど、シンプルでも優れている点は多々ある

公式アプリの画像編集が優秀で扱いやすい

ask.fm

2ちゃんねるのように複数人でするというわけでなく、1人対複数人でやるという印象

質問してそれに答えるという、Q&Aページを動的化したようなもの

LINE

説明する必要はないですよね笑

どっちかというとLineはトーク重視でFacebookはタイムライン重視という感じかな

Youtube

手軽に動画を投稿できて、老若男女が楽しめるSNS

テレビ番組でもよく取り上げられている

広告収入の場としても有効的で、これの収入だけで生活している「Youtuber」という方々もいる

お金を払うことなく(最近はそうとも言えないが)高画質な動画を投稿したり、見たりすることが容易に行える

ニコニコ動画

Youtubeに比べてみればマニアックな層に定評のあるSNS

ニコニコ動画はYoutubeと違い人気な人とそうでない人の再生回数に極端な差がでる
それによりニコニコ動画原点のアーティストも大勢いる

「ニコニコ技術部」という作っているものはあまり実用的とは言えないが、ものすごい技術を持っている人が沢山いる

生放送サービスもあり、それも有名

最後に

同じように見えても、それぞれに個性があるSNS
気になるSNSがあれば是非はじめてみてくださいね

このページは僕のやる気次第で随時更新する予定です

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